VODは最新作が少ないというデメリットがある!

VODはビデオ・オン・デマンドを意味し、電子レンタルビデオの別名の通り、見たい時にその場で借りたり買ったりすることで好きな映像コンテンツを楽しむことが出来るサービスです。一般の放送では出来ない巻き戻し・早送り・一時停止などのアクションを可能にし、利便性が高いのが特徴です。基本的に料金設定は月額料金となっており、好きなだけ見放題を楽しめ、画質も十分に納得できるレベルです。VODのデメリットとして挙げられるのは、コンテンツを提供しているプロバイダーによって得意な分野があるために、ジャンルにばらつきがあることです。すべてのジャンルをカバーしているプロバイダーは無いので、自分に合ったサービスを選ぶ必要があります。

VODのデメリットの2点目としては、基本的に月額料金だけの範囲内だけでは新作が少ないという事が挙げられます。新作を見るためには別料金を支払う必要も出てきます。VODのデメリットの3点目は洋画の場合多くが字幕版で、吹き替え版が少ないことです。

プロバイダーの中には吹き替えコンテンツが豊富なところもあるので自分に合ったところと契約することをお勧めします。デメリットの4点目としては、全く視聴しなかった場合でも月額料金が発生することです。最初に無料の視聴期間が設定されている場合が多いので自分に合っていないと思ったら早めにキャンセルすることをお勧めします。このようなデメリットがあってもメリットの方が大きいのが現在のVODです。

月額料金さえ払えば見たい時に好きなコンテンツが思う存分楽しめ、CMに煩わされることも借りたり返したりの手間もありません。ご自分にピッタリのプロバイダーを見つけてお好きなだけ満喫してください。vod比較2017を参考に探してみましょう。